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情報公開

学部構成

学部
学科
国際文化学部
キャリア創造学科(定員:75名)

教育研究上の基礎的な情報

教員数(2020年5月1日現在)

教員
国際文化学部
教授
9
准教授
1
講師
4
助教
専任教員計
14
非常勤教員
18

職員数(2020年5月1日現在)

職員
専任
11 
嘱託(常勤)
0
嘱託(非常勤)
2
パート
6
派遣職員
19

学校法人京都育英館に係る理事名簿

学校法人京都育英館寄付行為

教員組織、各教員が有する学位及び業績

校地・校舎等の施設 その他の学生の教育環境

授業料、入学料その他の大学が徴収する費用

修学上の情報等

入学者に関する受入方針、収容定員

学則

(339KB)

学士課程の学生数

学部
学科
在籍学生数 (2020年5月現在)
1年
2年
3年
4年
国際文化学部
(定員75名)
キャリア創造学科・国際文化学科
44
31
13
40
128

卒業生の進路状況(2018年度)

学部
就職
進学
その他
希望者
就職者
国際文化学部
29 (6)
29 (6)
0 (0)
6 (1)
35 (7)

授業科目、授業の方法及び内容並びに授業計画

学生の修学、進路選択及び心身の健康等に係る支援

必修・選択必修・選択科目別の必要単位修得数及び取得可能学位(2020年度)

自己点検・評価活動(2019以降)

大学機関別認証評価について

 
 日本高等教育評価機構による令和元年度「大学機関別認証評価」については別添ファイルのとおりです。なお、日本高等教育評価機構のページでも公表されています。
 
<概要>
○ 基準2 学修と教授について 満たしていない
【理由】
 アドミッション・ ポリシーは教育目的を踏まえて明確に定められ、大学ホームページ等の媒体によって公表、周知されている。入学者選抜はアドミッション ・ ポリシーに沿い、適切な体制のもとで実施されている。また、入試問題は大学が自ら作成している。
 平成30(2018)年度の設置者変更後、大学は、 教育改善、広報活動の見直しなどの施策を法人と一丸となって進めている。また、学部・学科再編に向けた検討が行われている。
 しかしながら、現時点では依然として収容定員未充足の状態が続いており、収容定員に対する在籍学生数比率が大学全体で 0.5倍を下回っている。
 
○ 基準3 経営・管理と財務 満たしている
【理由】
 平成30(2018) 年度から運営学校法人の変更があった 大学は、10 年ごとの「長期ビジョン」及び5年ごとの「中期計画」を策定しており、「大学改革室」を中心とした学内関係委員会において、 令和 3(2021) 年度からの 大学名称の変更を含めた学部・学科再編に向けた検討が行われている。
 大学の財務については、入学定員未充足の影響による厳しい状況が続いており 、平成30 (2018)年度決算においても 、現物寄附による事業活動収入等を勘案すると事業活動収支差額比率は実質マイナスであるが、教育研究活動に支障のない範囲で、人件費などの削減を行うことによる財務改善に努めている。
 大学は、入学定員の確保による財務基盤の確立を目指してはいるが、現状においては、大学単体としての財務基盤を安定的に確保することは困難で、大学に対する法人全体としての財政支援が不可欠である。
 法人は、平成30(2018)年5月25日に開催された理事会において、今後3年間における大学への財政支援策が可決され、法人としての財政支援が継続されている。
 またヒアリングの席上での理事長の明言により、令和2(2020)年度以降も大学としての財務基盤が確立するまでの間は、大学に対する資金的バックアップを行うという意思が確認できた。

大学等における修学の支援に関する法律第7条第1項の確認に係る申請書

校舎等の耐震化率について

2019年度

(2019-12-12 ・ 199KB)

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